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FAQ

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よくある質問

アイディアとテクノロジーで
「三方良し」を創造する

1.オンボーディングについて

事業作り・サービス作りの肝である『課題の発見』は抽象度が高く、明確な正解があるわけではありません。なので、泥臭く解像度を高めていく行動、プロセスが必要となります。
「この苦労が会社・事業・個人の成長に繋がる!」と前向きに捉えられる人物は、自然と新たな成果や機会を引き寄せる好循環を生み出せています。

業界用語やクライアントのビジネスモデルの理解に一定の時間がかかる点です。

すぐ成果が出ず、精神的に辛い時期もあると思いますが、諦めず行動し、学び続ければ越えられると信じています。そして、同僚はそんな頑張りを必ず見てくれていて、応援してくれます。

社員の約6割が新卒入社で、ほぼ全員が業界未経験スタートです。
その中で活躍するのは、未経験(業界・職種ともに)でもとにかく行動し、自分で経験して学べる人です。

スキル面では、『構造化能力』が求められます。多くのプロダクトを展開しているため、情報の構造を整理し分類できる力があると知識の習得がスムーズになります。
環境面では、変化の速い状況を楽しむ『カオス耐性』が求められます。慣れるまで3ヶ月〜6ヶ月ほどかかることもありますが、困難な状況下でも自ら学ぶ姿勢を持ち、自身の目指す目的や頑張る理由を見つけ続けられると、機会を活かしていただけると思います。

詳しくはコチラのページに記載しています。
▶︎ https://recruit.starx.co.jp/policy

1年目は自社のサービス・プロダクト、クライアントの理解が大事です。
それと並行し、成果の再現性を出すための具体と抽象を行き来するスキルを学んでほしいと考えております。

詳しくはコチラのページに記載しています。(構造化のところです)
▶︎ https://recruit.starx.co.jp/policy

2.働き方・制度について

特に規定はありませんが、クライアントワークであることを踏まえ、TPOを意識した判断を各自行っています。

新卒入社中心で平均年齢20代後半〜30代前半。全メンバー(業務委託含め)70〜80名で、距離は近い方だと思います。

※コチラの座談会動画も参考にしてください。
▶︎ https://recruit.starx.co.jp/workplace/culture

ほぼ半々。全体では6:4で男性がやや多いです。
人事・コーポレート系は女性が多く、他部署は半々程度。

職種別チーム(社員5〜6名)にマネージャーが1人つき、週1〜月1で1on1を行なっています。
チームコミュニケーションは、日々のSlackや週次MTG等でコミュニケーション。
他部署とは、営業・サポート・エンジニアと横断して日常的に相談し合います。まぜごはんというシャッフルランチ制度もあり。

3.キャリアパスについて

明確なルールはありません。1on1で聞いた本人の希望と会社の状況を合わせて判断しています。

※入社後のジョブローテの実態については、社員インタビューを参考にしてください。
▶︎ https://recruit.starx.co.jp/interview

現状は専用の場はありません。ただ、経営陣との距離が近く、日頃のコミュニケーションで提案できます。いつでもフィードバックを貰えるので、クリアしていくことで実現に繋がっています。

※自ら手をあげ、共創DtoC事業の立ち上げに関わっている社員の声
▶︎ https://recruit.starx.co.jp/interview/Ryo

4.その他

LINE配信用の画像などクリエイティブ作成や、数値の相関分析・ダッシュボード設計がメイン。日常業務のワークフロー化も進めています。

なお、メインはClaude、Geminiを利用しています。クリエイティブ系はChatGPTなど、用途で使い分けしています。

※AI活用に関する考え方については、コチラをご覧ください。
▶︎ https://recruit.starx.co.jp/workplace/growth

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