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社員アンケート

アイディアとテクノロジーで
「三方良し」を創造する

  • 合計340名の多様なバックグラウンドや専門知識を持つ社員たちが、協力し合いながら革新的なプロジェクトに取り組んでいます。私たちの成長と成功は、個々の力強い貢献に支えられています。

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  • ・失敗を否定されない
    CTOとの1on1で、次につながる失敗はどんどんしていい=チャレンジし続けてほしい、との声を頂いた。実際、全く知識のない領域のタスクでも怒られることなく、アドバイスを頂いた。
    ・AI最前線
    社員だけでなくインターン時代にもAIを使って開発させてもらっていた。
    日々タスクがあったので、インターンの自分でも会社に貢献できている気持ちになれた。
    ・人が良い。

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  • 良いところは役員、社長関わらず風通しが良いところです。コミュニケーションが取りやすいですし、なにか要望や提案があればすぐに聞いてもらえる環境があるのは良いところだと感じます。

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  • 今で言うとAIに対する理解度だと思います。ここまで進んでAIを取り入れて動いている企業は少ないと思います。将来的にAI系が仕事を代替していったり、それをベースに仕事をしていくにあたり、AIにたくさん触れる機会があるのは大きなアドバンテージだと考えます。

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  • 会社への貢献があり、かつリソースに都合がつけば大抵のことにGOがでること。
    組織の高さがそこまでないため、決裁者への伝言ゲームもそこまでありません。

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  • Q.01

    SXの良いところを他者に伝えるとしたら、どのように伝えますか?

    合計340名の多様なバックグラウンドや専門知識を持つ社員たちが、協力し合いながら革新的なプロジェクトに取り組んでいます。私たちの成長と成功は、個々の力強い貢献に支えられています。

  • Q.02

    SXの悪いところを他者に伝えるとしたら、どのように伝えますか?

    裁量権もあってスピード感もはやいので、他者に意思決定をしてもらうのではなくて自分で意思決定をする必要があるので、一つづつ確実に進めていきたいという方には最初やりにくさを感じるのかと思います。最初から100%自己決定で進めないといけないわけではなく、上長や他チームの意見をもらいながら進めますが、自ら判断して動く力はかなり求められている環境だと思います。

  • Q.03

    ご自身が感じる、SXで活躍している人の特徴を教えてください。

    他者想像能力が高い人、先を考えて行動できる人
    仕事において1人でやることは少なく、必ず誰かと連携したり、チームの目標に向かって動くことが多いので、その一緒に動いていく人がどのタイミングで何を求めていているかなど考えれる人だと物事がスムーズに進んでいるなぁと感じます

  • Q.04

    ご自身がSXに入社した決め手を教えてください。

    裁量権があって、チャレンジ機会があることも見ていましたが、最終は人で決めました。
    どんなに環境が良くても人が合わなかった場合折れてしまうなと感じていたので、内定前に何度かオフィスにいって交流の機会をいただいてこの方々と一緒に仕事をしたら辛いことも頑張れそう!と思い入社を決めました

  • Q.05

    入社後に感じたギャップを教えてください。

    ベンチャーだからこそ、方針が大きく変わることがあるなと感じています。
    AIが発達して世の中が目まぐるしいスピードで変わっているからこそ、この変化に合わせて方針も変わることはあたりまえなので、マイナスなギャップではありません

  • Q.06

    どんな人にSXへ応募してほしいですか?

    年次関係なく意見を言えるような人、自ら動いて施策を回していきたい人です

  • 裁量権があること、何かあっても大丈夫と思わせてくれる頼もしい先輩方がいること。
    入社してからやりたいことを上長に伝えていましたが、1年経たずにそのやりたいことを経験させてもらえているのは本当にありがたいことだなと感じています。また、裁量権があるからこそどんどんいろんなことをやっていきますが、失敗してもなんとか出来るからやっていいよとしっかり自分の中で意見を持って行うことなら背中を押してくれる頼もしい周りもいるのでのびのびと仕事ができています。

    01

  • 会社への貢献があり、かつリソースに都合がつけば大抵のことにGOがでること。組織の高さがそこまでないため、決裁者への伝言ゲームもそこまでありません。

    05

  • 何かを提案する時にまずは肯定をしてくれるのと、ミスをしても人を責めず仕組みを攻める文化なところです。私は否定から入りそうになってしまうのですが、〇〇はどうですか?といった時にその背景をしっかり聞いてくれることと、いいじゃんと言ってくれます。ココロの安心感があります。また、トラブルやミスが置きてもなんでおきたのか?改善はどうか?と目先より将来的な部分を考えるので心理的なストレスが無いです。

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  • 自分の行動次第で、裁量権を広げ1年目から事業部クラスのレイヤーとコミュニケーションが取れること。
    SX内でも取締役クラスと事業戦略やアクションプランを決めれる。
    タスクをこなすだけではなく、考えながらアクションプランを考えられる。SX内でも取締役クラスと事業戦略やアクションプランを決めれる。
    タスクをこなすだけではなく、考えながらアクションプランを考えられる。

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  • とにかく打席に立たせてくれる会社です。私の場合は4年目で、取締役とタッグを組んで新規事業を立ち上げさせてもらいました。

    立ち上げから事業管理も行っていく中で、役員陣が近い距離でフィードバックをいただき、「事業のセンターピンをどう捉えるか」のような事業を進める上での考え方を経営層のすぐ隣で叩き込んでもらえたのは良い経験でした。

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  • 正直に自分の思っていることをはなしてもそれが、悪い意味で取られることがないこと。裁量の大きさや、スピード感を持って業務を遂行できるということは、どのベンチャー企業でも言っていたことだけど、正直に意見を言えることをポイントに上げていたのは、会社だけしかなかった。

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  • 良いところは、裁量の大きさとスピード感です。新規事業の立ち上げに関わる中で、営業だけでなく企画・提案資料作成・データ分析・顧客折衝まで一通り任せてもらえていて、役員との距離も近いので日々の現場感覚がすぐに経営判断に反映されます。社外のプロから直接フィードバックをもらえる機会もあり、実務を通じて幅広いビジネススキルを鍛えられる環境だと感じています。

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  • 評価制度がめちゃくちゃ良いなと思います。前職の経験から思いますが、表彰される人たちがみんなから「確かに!」「おめでとう!」と納得と称賛の声で溢れることって当たり前ではないです。またFBに関しても色眼鏡を介さない、過大評価も過小評価もされない納得感のある評価であるなと感じています。それに伴うグレードや昇給も基準が明確・透明で、不当だと感じる社員はほとんどいないのではないかと感じています。

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  • いいところは、困ったときに直ぐに助けを求められるところです。上長(西村さん)と年齢が近いこともあり分からないことを聞きやすく、また他の部署の方も色々なアイデアを出してくれるからです。
    例えば、Slackのチャンネルでチームメンバーだけをメンションしてこれってどういうことですか?と聞いたところ、他の部署の先輩が答えてくれた。

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  • 裁量権もあってスピード感もはやいので、他者に意思決定をしてもらうのではなくて自分で意思決定をする必要があるので、一つづつ確実に進めていきたいという方には最初やりにくさを感じるのかと思います。最初から100%自己決定で進めないといけないわけではなく、上長や他チームの意見をもらいながら進めますが、自ら判断して動く力はかなり求められている環境だと思います。

  • サポートはありますが、いい意味でも悪い意味でもオンボーディング環境が整っていません。自分がキャッチアップしていくなかで、こうしたらより良くなるといった形で一緒に改善していきましょう。

  • スピード感があり、事業成長をしっかりしていくという形なので、ルールやマニュアルを制定してもすぐ改訂版が作られますし、絶対に守られるという保証が無いことです。なので、柔軟に対応や最適をいつも考えられないときついですね。

  • タスクをこなすだけの場合や、タスク単位でやりたいことのこだわりがある人は向いていない。例えば、AI化を推進したい。AI化が得意でそれだけ進めたいみたいな思考。プロダクト単位や会社単位のゴールを意識しながら介入できる人材でないと、思い通りの仕事はできないと思います。と伝えます。一見、自由に見える雰囲気はあるが、意識するゴールは一貫している。

  • 悪いところというわけでもないですが、「完璧に準備してから動きたい人」にはちょっと合わないところですかね。

    SXは、基本だけ押さえたら「やりながら学んでいこう!」というスタイル。常にスピード感もって事業を拡大したり新規立ち上げをしたりしているので、全員が走りながら手探りで道を作っている状態です。

    だからこそ、「研修やマニュアルがしっかりしていないと不安」「教えてもらった通りに進めたい」というタイプの人にとっては、少しハードルが高い環境なのかなと思います。

  • 教育体制が確立されているわけではないので、仕事に慣れたり覚えたりするまでに超大変(これはどの会社でも同じことですがこれくらいしか浮かばなかったです)

  • 裏を返すと、型やマニュアルが整っている環境ではないので、業務の進め方や優先順位は自分で組み立てる必要があります。丁寧に教えてもらえるのを待っていると成長機会を逃すので、受け身の姿勢だと厳しいと思います。

  • 新人教育が不十分なのかなと感じています。私が入社したとき、何かしら引き継ぎを受けるとき、基本て的にマニュアルは存在せず、やりながら〜見ながら〜、そして覚えたらドキュメント化してほしいです〜というのは負担に感じた記憶があります。入社3年以内社員の離職は、サポート不足が原因の一つなのかなと勝手に推察しております。

  • 悪いところは、属人化タスクが多く、その人が休んだりやめたりしてしまった時の対応に時間がかかる。
    最近も、退社の際に引き続きが終わらず、宙に浮いていたタスクがあった。

  • 他者想像能力が高い人、先を考えて行動できる人。
    仕事において1人でやることは少なく、必ず誰かと連携したり、チームの目標に向かって動くことが多いので、その一緒に動いていく人がどのタイミングで何を求めていているかなど考えれる人だと物事がスムーズに進んでいるなぁと感じます

  • 自分の領域外でも自分ごと化できる人。

  • "やり抜く!
    妥協をしない"

  • ・量をこなせる人。
    ・目標設定、ゴールまでの設計、PDCAをうまく回せる人。
    ・周りをうまく巻き込める人。
    ・周囲へのアピールが上手い人。
    ・ファーストペンギンになり続けられる人。

  • 顧客も社内も関係者を巻き込んで進めることができる人が活躍している印象があります。

  • 一旦やってみます、と言えるスピードが早い人

  • ・目の前の業務だけでなく、その背景にあるKPIや狙いを理解した上で動ける人
    ・一つの領域に閉じず、複数の業務(提案・分析・折衝など)を横断して吸収しようとする人
    ・準備段階での情報収集や仮説立てを丁寧に行い、抜け漏れなく動ける人
    ・自分の担当外のことにも興味を持ち、他部署やプロダクトとの掛け合わせを考えられる人

  • 賞を獲りたい、活躍したい!と強く思っていて、そのアピールをちゃんとしている人。周りから応援もFBも受けやすいんだと思います。

  • 特徴はどんな仕事でもやります!と積極的に取り組む姿勢がある。誰もがやっていないことや、やったことないものを始めるのにびびらず挑戦する意欲。

  • 裁量権があって、チャレンジ機会があることも見ていましたが、最終は人で決めました。
    どんなに環境が良くても人が合わなかった場合折れてしまうなと感じていたので、内定前に何度かオフィスにいって交流の機会をいただいてこの方々と一緒に仕事をしたら辛いことも頑張れそう!と思い入社を決めました

  • 三方良しの考え方とカオスな環境。

  • 三方良しの考え方が、私の公平・ビジネスを行う上でwin-winであることとフィットしたから

  • 学生時代には出会ってこなかったITという領域に憧れとワクワク感を持てたから。面談の雰囲気が良かった。一問一答ではないコミュニケーションができたこと。

  • 決め手は大きく2つあります。

    1つ目は、Wantedlyの記事や面談・面接で会った方々が、仕事に対して熱意を持っていたこと。
    2つ目は、成長市場でしっかり自社サービスを展開している強みと将来性に魅力を感じたことです。

  • Uさんと一緒に働きたいと思ったから。最終面接で赤ちゃんが登場するような超面白い会社なんだな!というのと、採用期間中、先輩と関わる中で、自分の気持を正直に話せる環境であることがわかったため

  • 一つの職種やスキルに特化するのではなく、幅広いビジネススキルが身につく環境だと感じたことが決め手です。将来的に自分自身が事業を作ったり、他の会社で活かせる力を今のうちに総合的に身につけたいと思い、入社を決めました。

  • 面接時の、対応していただく方々の雰囲気の良さ。当時の人事の方、小松さん、上ノ山さんとお話ししたのですが、他の企業との面接よりも、会話が楽しかったからです。

  • やりたいことがなかったため、何でも挑戦できる環境でやりたいことを見つけたかったから。

  • ベンチャーだからこそ、方針が大きく変わることがあるなと感じています。
    AIが発達して世の中が目まぐるしいスピードで変わっているからこそ、この変化に合わせて方針も変わることはあたりまえなので、マイナスなギャップではありません

  • ありません

  • 特に無いが、待ってても自分が声を上げないと助けも仕事も来ないことです。常にアグレッシブでいることが必要だと気付かされました。

  • アクションをしなくても環境が変化していく。(僕的には凄くいい。)残ってほしいと思う人、ごだわりや目標が強い人がやめていくイメージです。

  • 正直、良い意味でギャップはほとんどなかったです。

    入社前から「若手のうちから裁量権を持って働くことができる」とは聞いていたのですが、実際、配属されてからわずか3ヶ月で自分の担当顧客を持たせてもらいました。「本当にこんなに早く任せてもらえるんだ!」と嬉しかったですし、聞いていた通りのスピード感と裁量の大きさだったので、ギャップは感じてません。

  • 想像以上に人が入れ替わる

  • 良い意味では、想像していた以上に早い段階から裁量を持たせてもらえたことです。入社してすぐに新規開拓を一任され、資料作成から顧客折衝、施策の立案まで一通り自分で回す機会をもらえたのは、幅広いスキルを身につけたいという入社動機に対して期待以上でした。

    一方で、幅広く経験できる分、一つ一つの型が体系的に整備されているわけではなく、良くも悪くも「見て覚える」「自分で試して身につける」場面が多いというギャップもありました。総合力をつけたいと思っていた自分にとっては良い環境ですが、決まった手順に沿って着実にスキルを積みたいタイプの人には合わない環境かもしれないと感じています。

  • 面接などでの印象がかなりアットホームで雰囲気が良いので、思ったよりサポートが薄くてびっくりしたような記憶が、、、仲良いけど冷たい?なんて言うんでしょうね、、、

  • 入社後の研修が2週間で終わり、すぐに業務に入ったこと。もっと研修をして基礎知識を身につけてから、業務をこなすかと思っていました。

  • 年次関係なく意見を言えるような人、自ら動いて施策を回していきたい人です

  • 1. 当たり前のことを当たり前にやろうとする方
    2. 自分ごと化できる範囲を広げようとする方
    3. 間違っていても良いので、仮説をもって提案/実行できる方

  • ・何か壁にぶち当たっても乗り越えるために動ける人
    ・仕事を生み出せる人
    ・受け身ではなく能動的に働ける人

  • 個人的にはごだわりや目標が強い人。いろんな人が残っていける、続けたいと思える会社になったらいいなと思います。

  • 一言でいうと、仕事や変化に「ワクワクしている人」で、決めた目標を最後まで「やり切る力」がある人と一緒に働きたいです!

    SXは本当に変化が激しい職場ですが、そのスピード感や手探りな状況すら「面白い!」とワクワクできる人はぴったりだと思います。「仕事をもっと面白がりたい!」「組織の目標を達成し切りたい!」という方に応募してほしいです。

  • 人を下げる、否定する行為をしない人

  • 特定のスキルだけを伸ばしたい人より、色々な業務を経験しながら総合的なビジネス力をつけたいという意欲がある人に応募してほしいです。任された範囲だけをこなすのではなく、周辺の業務にも興味を持ち、自分から吸収しにいく主体性がある人と一緒に働きたいです。

  • 背景や前提の理解をしようとしてくれる方、良いな〜と思います。大元を理解していれば手段が目的化しにくい、しても立ち戻れるし選択肢もいろいろ考えられると思うので。

  • スピード感を持ってタスクを進められる人です。

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